メインコンテンツに移動
mattz.xii.jp

Main navigation

  • Home
  • YBR125メモ
User account menu
  • ログイン

パンくず

  1. ホーム
By mattz , 2025/09/10

うっちゃれ五所瓦 粘り腰編(1) (ビッグコミックス) Kindle版

うっちゃれ五所瓦の続編。うっちゃれ五所瓦は1巻が1988年刊行だから僕が大学生の頃に連載されていたのか。当時は毎週サンデーでも読んでいたし、コミックスも買って何度も読み返したマンガ(もう売ってしまったけど)。

前作は高校相撲が舞台だったけど、続編は五所瓦が大相撲入りして、ライバルだった田門は最強横綱として君臨していて、五所瓦は関脇、ってところから始まる。この時点で34歳。

相撲部時代のチームメイトのその後なんかもちょろっと描かれていて、前作を読んでいた人ならより楽しく読めると思う。読んでない人でもそれなりには面白いと思うけど、十全に楽しむなら前作知識あったほうがいい。

現在7巻まで刊行中。
巻末の「大相撲よもやま話」も必見。

タグ

  • マンガ
  • うっちゃれ五所瓦
  • なかいま強
By mattz , 2025/09/10

ドラフトキング 1巻(Kindle版)

読み始めたきっかけはゼブラックだったと思う。7巻相当部分くらいまでゼブラックの無料枠で読んでたけど、面白いし、何度も読みたいのでKindle版を購入。

おそらくプロ野球スカウトを主人公にしたマンガはこれだけ。野球狂の詩とかにスカウト回はあると思うけど。

11巻の終わりから始まり16巻まで続くエピソード「捨てられた天才」が珠玉。

現時点での最新刊は22巻。

タグ

  • マンガ
  • 野球
  • クロマツテツロウ
  • ドラフトキング
By mattz , 2025/09/10

ボールパークでつかまえて! 1巻

多分最初はマガポケでおすすめ的に紹介されて読んでみたんだと思う。無料で読める何話分かを読んで購入を決めた。

表紙に登場するビールの売り子さんであるルリコさんが主人公、と思うかもしれないけど、本作の本当の主人公はスタジアム。

ZOZOマリンスタジアム、をモデルにしたモーターサンズスタジアムを舞台に、売り子さん、バックヤードのスタッフ、観客、スタジアム内の売店の店員、スタジアムを本拠地とするプロ野球チームであるモーターサンズの選手、監督、警備員、場内アナウンス嬢、審判、グラウンドキーパー、球団マスコット、野球解説者、公式記録員、etc...。プロ野球に関わるありとあらゆる人々のちょっとしたドラマをコミカルに描いた傑作。スポーツ新聞記者とかはまだ出てきてないかな。

ZOZOに野球を観に行くことがある人には是非とも読んでもらいたいし、行ったことがない人でもプロ野球に興味がある人なら楽しめると思う。

今現在で17巻まで刊行中。前述のマガポケでも1日1話とかなら無料で読める。

あと、ルリコさんは「24のひとみ」の藤本先生に匹敵する太ももの持ち主。藤本先生の太ももに執着してる人他に見たことないけど。

タグ

  • ボールパークでつかまえて!
  • マンガ
  • 須賀達郎
By mattz , 2010/07/21

「山本耳かき店」というお店は実在しますが、オリジナルはこちらのマンガです。実在の耳かき店については作者もあとがきで触れてましたが、私も、この店を知ったとき、サイトなどでこのマンガについては一切触れていなかったのがとても不満でしたね。

マンガの方はオリジナルに掲載された時にとても気に入って単行本化を楽しみにしていたのですが、あまり人気はなかったのか、いつの間にか掲載されなくなってしまって、もちろんコミックなど出る訳もなく、ちょっと残念に思っていたのですが、深夜食堂人気のおかげか、数年越しでコミックスになって大変喜ばしいです。

絵柄的にもお話的にもちょっと独特なので、万人受けするような内容でもありません。お勧めするとすれば30代以上の方になりますかね。若いうちはこのマンガのエロスは理解できまいて。

タグ

  • マンガ
  • 安倍夜郎
By mattz , 2010/07/21

とうとう10巻目。概ね年に1冊ペースなはずなのに、9巻からこの10巻まではとても短く感じた。一年が短く感じる病かな。加齢とも言いますが。

内容的にはもう随分タイトルとは離れてきてしまっている感はありますが、タイトル変えるのも変ですしね。しかし、お子さん達はもう春菊さんの仕事を手伝う程に成長されてるわけですが、デフォルメされてるとはいえ、自分たちが漫画に描かれているということをどんな風に感じてるんでしょうか。まぁ、さすがに春菊さんの子どもだけのことはあって、"普通"じゃないみたいですけど。

タグ

  • マンガ
  • 内田春菊
  • 私たちは繁殖している
By mattz , 2010/07/21

まだ、書いてなかった。つか今月初めてのエントリだっていう。

今回の12巻では、ついにあの人の素顔が明らかになります。って騒ぐほどの重要登場人物でもないんだけど、あー、って膝を打ちましたね。本誌で読んだときの話ですけど。狙ってそのように描いてきたのかどうかは知りませんけど、上手いですよね。

タグ

  • マンガ
  • 岳
  • 石塚真一
By mattz , 2010/06/01

エメラルド、ルビーと来たらサファイヤしかないですよね。ってことで4巻で初登場の新キャラはサファイヤでした。

4巻まで来てもまだ「導入部」っていう感じがするのは気のせいでしょうか?そろそろ、展開的に動きが欲しいところですが。

タグ

  • マンガ
  • ADAMAS
  • 皆川亮二
By mattz , 2010/05/20

面白かったですよ。うん。まぁ、まだ続くみたいですけど。ていうか、23巻での「完結」ってのはなんだったんでしょうね、っていう感じに普通にこれまでの続き。なんだかなぁ。

タグ

  • マンガ
  • 二ノ宮知子
  • のだめカンタービレ
By mattz , 2010/05/20

いろんな登場人物のいろんな関係や過去が徐々に明かされはじめて、かなり面白くなってきた。

タグ

  • マンガ
  • PEACE MAKER
  • 皆川亮二
By mattz , 2010/04/19

施川ユウキ読むの久しぶりだからかもしれないけど、とても面白かった。帯にあるいがらしみきおのコメント、"いつか少年で「ぼのぼの」を描きたいと思 ってたけど施川くんに描かれてしまった。"で、このマンガの雰囲気はほぼ言いあらわせています。

作者である施川ユウキ本人による試し読みのためのページなんかがありますので、施川ワールド未体験 の人は一度触れてみてください。性に合わないのは仕方ないけど、知らないのはもったいない。

タグ

  • 施川ユウキ
  • 12月生まれの少年
  • マンガ

ページ送り

  • Page 1
  • Page 2
  • Page 3
  • Page 4
  • Page 5
  • Page 6
  • 次ページ
  • 最終ページ

ランダム

  • twicli用のRTを省略表示するplugin作った。 (2010/04/30)
  • たむらぱいぷす (2009/06/24)
  • Dragonfly! (2008/07/18)
  • twicli用NGワードプラグイン作った (2008/11/05)
  • スタイルの調整 (2009/05/12)

月別アーカイブ

  • 1月 2026 (5)
  • 12月 2025 (6)
  • 11月 2025 (5)
  • 10月 2025 (6)
  • 9月 2025 (12)
  • 8月 2025 (4)
  • 7月 2025 (3)
  • 6月 2025 (54)
  • 12月 2024 (1)
  • 11月 2023 (3)
  • 10月 2023 (1)
  • 12月 2022 (1)

ページ送り

  • 1
  • 次ページ
RSS feed