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saku saku

たむらぱんも小さいけどトミタ栞も小さくてとても可愛かったとか3代目4代目5代目の並びは大中小って感じでとても愉快であったとかそんな感じのこと

作成者:mattz 作成日:月, 06/04/2012 - 17:07

「tvk開局40周年記念 『saku saku』 presents 初夏のプレミアムライブ2012」ってやつに行ってきました。

一番のお目当てはたむらぱんのライブでしたけど、カサリンチュのライブがかなり楽しかったので、今度CD聴いてみようと思いました。その他の出演ア ーティストは、Rihwa、中孝介、DEPAPEPE。ちなみにDEPAPEPEというのが、毎年今回のイベント会場である日比谷野音でライブやってるけど、毎年のように雨に見舞われるという超雨男な二人組。このイベントも前日まで予報は雨でしたし、開演前は陽が差してるのに小雨がぱらついていわゆる天気雨が降 ったりしましたが、開演中はずっと好天でした。多分超晴れ女の3代目MCさんのおかげでしょう。

たむらぱんのライブ自体は「ズンダ」、「ラフ」、「ジェットコースター」、「ヘニョリータ」の4曲。サポートメンバーがいつもと少し違ってて、特にギターが生本さんじゃなかったので、特に「ラフ」あたりは感じ違って面白かったな。結構変わるもんなんですね。ところで左目の涙は止まりましたで しょうか?

次に楽しみにしてたのが5代目MCのトミタ栞。小さいのは知ってたけどホントにちっちゃくてホントに可愛かった。ライブでは交代の合間にいつもの番組と変わりないトークを黒幕さんと交わすほか、「栞」という名前の由来でもある「栞のテーマ」なども披露されました。音感はそこそこあるみたいなの でちゃんとボイストレーニングすればデビューいけるぞ。

今回のイベントには、saku sakuの先代MC三原勇希や、先々代MC中村優も出演されたのですが、3人並ぶとそれぞれ約10cmずつの身長差があるので、大中 小といった感じでなかなか絵的に面白くて笑ってしまいました。中村さんは横方向にも大な感じになってきてるようなのでお気をつけください。大きな お世話ですね。

最後に木村カエラ(中村優の更に前の番組MC)からお花が届いていたのでご紹介。

たむらぱんワンマンライブ@恵比寿LIQUIDROOM

作成者:mattz 作成日:月, 07/04/2011 - 14:51

今回はsaku sakuからのお花はなかったのかなぁ。僕が見つけられなかっただけか。ゲスト出演もしてるので、送られてて不思議はないと思うんだけど。と いうことでお花写真はありません(ちゃんといくつか来てましたよ。覚えてるのだとダ・ヴィンチ編集部とか)。

前回の下北のこともあって直前の期待値はそれほど大きくなかった、からってだけではなく、とても楽しいライブでした。

以下、セットリストにそって。

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ぶっ飛ばすぞ
まずはノリのいい曲で会場を盛り上げる。まぁ、パッと見それほど盛り上がった感はしないんですけどね。たむらぱんファンは皆さん割とおとなしいので。ぶっ飛ばすぞをライブで観るのは久しぶり。
バンブー
アミリオン
ファイト
「ファイト」は、CMにも使われている曲で、鉄腕DASHをほぼ毎週見ている僕は、その部分だけは何度も聴いていました。今回はじめてフルバージョンを聴いたのですが、とんでもない変態曲で、「マウンテン」を超えてます。早期音源化希望。
ズンダ
ごめん
オーディエンス参加型曲が2曲続く。
WARAW
ラフ
「WARAW」生で聴いてみたら予想外によくて、ちょっと評価を変えた。「ラフ」の間奏の時はどうしても生本さんを注視してしまう僕でしたが、いつ も通りのピック投げをみて満足。
関白宣言
フレフレ
この2曲の前にMCがありまして、大体いつもライブで「フレフレ」の前には、これは平成の「関白宣言」を~~的なことを言うので、あーフレフレね 、とか思ってたらまさかの「関白宣言」カバー。これがまたグッときた。実にいい。ちょっと涙出た。いやホント。
しんぱい
新曲。初めて聴いた頃よりかなり好きになってきている。
ハレーション
夏に向けての1曲。
ライ・クア・バード
僕がライブで聴くのはノウニウノウンの収録曲全部やったバンタム以来。色々曲も増えてきて、バリエーションも増えてなにより。
SOS
オーディエンス参加型その3。「ピース」は大体忘れます。で、みんながピースしてるの見て、ビクトリーから参加するという。ここで本編は終わり 。ここからアンコール
回転木馬
ピアノの横山さんだけ出てきたので、「とんだって」かなぁ、終盤にとんだってもってくると、喉きついんだけどなぁ、とか思ったてら、こっち。まぁ、これはこれで1ヶ所高音きつそうなところがあって、そこが近づくにつれてドキドキしちゃったんだけど、今回は大丈夫でした。
責めないデイ
ジェットコースター
回転木馬のあとは、紹介とともにその他のバンドメンバーを呼び寄せて、ラスト2曲。

全18曲とちょっと短めではありましたが、今回はアルバムの発売とかが絡んでないからか、新旧とりまぜ+カバーもありで、僕的には大変満足できるステー ジでした。それと、仕事終わってから行ったから入場が遅くなったこともあるけど、立ち位置が後ろの方で前回のLIQUIDROOMみたいに音に酔うこともなく気持よく帰ることができました。リベンジ成功。

たむらぱん「パンダフルツアー」を見てきました。

作成者:mattz 作成日:月, 03/07/2011 - 09:43

まずは、いつものsakusakuさんからのお花紹介。

今回のパンダフルツアー、僕は初日の代官山UNITにも行っているので2回目です。伝聞ですがここまで6ヶ所の公演は、曲目は同じでも結構構成を変えてきているらしいとのこと。また、事前に公式ブログでサプライズもあるよ、と書かれていましたので、2回目とはいえかなり楽しみにしていました。

曲目は、最新アルバム「ナクナイ」収録曲をメインにしたラインナップ。ちゃんとしたセットリストはそのうちどっかに出るでしょうからお探しください。僕は全部は覚えてないんで。

僕のたむらぱんライブ参戦は今回で5回目。昨年9月の「SOSOSOS」の時からバンド編成に、キーボードのエマーソン北村さんとコーラスの加藤哉子さんとい うお二方が加わったのですが、これは僕のようなど素人の1ファンが言うのもおこがましいですが、本当に大正解だと思います。すごく深みが出ましたし、 以前からいるメンバーの方たちにもすごく刺激になっている気がします。

なんかいろいろ言いたいことはあるんですが、昨日のステージは、僕が観た中では最高のパフォーマンスでした。初日のUNITも楽しかったですけど、それ以上でした。周りの観客のノリも結構良かった。演る方も観る方もだんだん間合いが掴めてきたって感じ。

ちなみに会場の恵比寿LIQUIDROOM[リキッドルーム]、Wikipediaによれば収容人数は約1,000人って書いてありますね。大きく見えたけどO-Eastよりは少し小さいのか。ざっと見わたした限り、いっぱいになってましたね。

ただ、ちょっと音が大きかったかのなぁ。スピーカの直前という場所もよくなかったんでしょうけど、音酔いしちゃってライブ終盤はかなり気分悪かった。あと、これは音量のせいかどうか知らないけど、倒れちゃった方もいるみたいですね。僕も実は危なかった。翌日の今も全体的な体調はほぼ戻りましたが、耳だけはまだ不調。イヤホンで音楽聞いてると変な雑音が混じるので休ませてます。

あ、サプライズは、5月に発売の新曲「でんわ」の初披露と、7月のワンマンライブについての発表でした。僕はもうチケット取りました。場所は同じ恵比寿LIQUIDROOM。今回の反省を元に、もうちょっといい音で聴けるポジションを取ろうと思います。

たむらぱんワンマンライブ「SOSOSOS」2010/09/07

作成者:mattz 作成日:水, 09/08/2010 - 10:30

今回のワンマンは、チケットの番号もあまりよくなかったのでポジション取りは諦めて、仕事終えてから行きました。
会場前に着いて5分もしないうちに番号呼ばれて入場。まずは毎度恒例のTシャツを購入。今回色違いで4種類あったのですが、予算的に1種類しか買えませんので、こちらの黒地の物にしました。実は今日早速着ています。ブログの写真ではちょっとよく分か りませんけど、書かれているのは「死神」(笑) SOS DETH!

セットリスト

  • バンブー
  • ちょうどいいとこにいたい
  • ハリウッド
  • テレパシー
  • マイ・ホーム・タウン
  • ハレーション
  • アミリオン
  • グランパ
  • ストーリーテラー
  • ちゃりんこ
  • SOS
  • 十人十色
  • ラフ
  • ゼロ
  • 責めないデイ
  • へぶん
  • ぶっ飛ばすぞ

アンコールで

  • ズンダ
  • ジェットコースター

一応ライブ自体はここまでなのですが、幕が閉まってみたら、左右にスクリーンが下りていて、新曲「ラフ」のPVを初披露。いい曲ですねぇ、これ。

ライブそのものはとても楽しかったですね。3月の時より声もよく出ていましたし、観ている方も慣れてきて、ノリ時を掴めてきた感じ。でも「ハリウッド 」のラストの手拍子、いまいち揃ってなかったぞ。ちゃんと練習してこーい。あと、ゼブラ柄の衣装に合わせたゼブラメッシュのヘアスタイルも可愛かった。

また、いつものバンドメンバー(を知りたい方は、ベースの安達さんのブログのこのエントリに書いてあるので御覧ください)に加えて、キーボードのエマーソン北村さんと、コーラスのかなこさん(最後に紹介あったんだけど聞き取れなくてかなこさんとしか分かりません)を加えた新編成で、随分アレンジのバリエーションが増えました。その影響もあるんでしょうが、以前からのメンバーさんのパートもちょ っとアレンジ変えていたような気がします。

MCの方はいつも通りのヨレヨレっぷりでしたけど、それもたむらさんのライブの醍醐味ですし、今回は客席から余計なこという阿呆もいなくてひと安心。

今回もsaku sakuスタッフさんからお花。

他にもいくつか来ていましたが、主題歌のご縁でこんなお花も。

てな感じで、次回のライブは2011/2/12(土)代官山UNIT、だそうです。詳しくは公式サイトを御覧ください。実 は帰りに会場限定先行予約のご案内とかいただいたので、僕はもう申し込みしちゃいましたけどね。

パンタスティックツアー2010 東京

作成者:mattz 作成日:金, 03/05/2010 - 00:06

たむらさんのライブツアー(といっても大阪と東京の2箇所ですけど)の東京の方に行ってきた。

セットリストは、僕は全然覚えてなかったんだけど、2ちゃんにあっとい う間に投稿されたので、余計なとこ(ゴメン)省いてちょっと使わせてもらう。

  1. テレパシー
  2. ちょうどいいとこにいたい
  3. マウンテン
  4. どんだけ待つのよ
  5. ゼロ
  6. ぶっ飛ばすぞ
  7. へぶん
  8. ハリウッド
  9. スクランブル街道
  10. パラダイス
  11. 責めないデイ
  12. フレフレ
  13. ラフ
  14. ジェットコースター
  15. バンブー
  16. 十人十色
  17. ちゃりんこ

ここからアンコール。

  1. とんだって
  2. お前ぶただな
  3. チョップ

強調にしたのは新曲。パンフレットとして直筆(を印刷したもの)の歌詞カード的なものをくれた。私、たむらさんの字、好きです。というかまぁ字だけじゃなくて全部好きなんですけどね。「フレフレ」の紹介の時に平成の「関白宣言」by さだまさしのように結婚式で歌われるようになることを狙っているとか 言ってましたけど、正直、無理だと思います。難しすぎるもん。「ラフ」は今回の新曲3曲の中では一番好きです。早期CD化を希望。

ライブ全体としては、ちょっと声出てなかったかなぁ、特に「とんだって」はたむらさんには申し訳ないけどひどかった、とか思いはしますけど、存分に楽しんできました。まぁ少々声の出が悪かろうがなんだろうがライブで見られりゃ嬉しいんです。

そのアンコールの「とんだって」の弾き語り、メインステージ右手のサブステージから登場のサプライズ演出。僕はラッキーなことに右サイドに陣取っていたので、結構間近に観られました。まぁ、さっきも書いたけど声が出なくて高音部が苦しかったのはご愛嬌ですけど。

「恋は四角」聴けなかったのは残念だけど、パンタムの時もあんまり盛り上がってなかったし仕方ないか。

パンタムといえばあの時は位置取りに失敗して、ギターの生本さんのプレイがまったく見えなかったのですが、今回は大変近くで堪能しました。ベースの安達さん、遠かったけど安達さんはパンタムの時いっぱい見たからまぁいいや。

もうひとつパンタムといえば、ラストが今回も「チョップ」だったのだけど、この曲は最後の締めにとてもいいと思う。観客としてもノリやすいし、アウトロの長いピアノも余韻を楽しむのに大変よろしい。今日も楽しかったなぁ、って気分で帰れる。

以下余談。

メンバー紹介で、余計な口挟んでMCつぶした馬鹿。お前だお前。これ読むかどうか知らねーけど、二度とライブで発声すんな。「へぶん」の時のワン!と「ハリウッド」の時のYES!だけは許す。つーかさ。ファンなんだろ?たむらさんの。邪魔をするなよ。

余談その2。

tvk saku sakuスタッフ一同よりお花が届いていました。

他にも所属レコード会社のコロムビア、この間までレギュラーのラジオやってたJ-WAVE、一時期連載を持っていたダヴィンチ、「ご姉弟物語」の主題歌(マ ウンテン)を歌う関係でテレビ朝日、WOWOWなど。もうちょっとあった気がするけど覚えてない。

余談その3。

六本木で出会ってこの前の新宿に一緒に来ていた二人ですが、今回は別々。女性の方は同じ女性のお友達らしき人と二人連れ。男性の方は独りでした。むぅ。それにしてもすっかり顔を覚えてしまった。たむらさん関係のイベントに行けば、また見かけることもあるでしょうが、知り合い気分でうっかり話しかけないように注意しよう。