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UserJS

Togetter用のフィルタリングuser.js

作成者:mattz 作成日:金, 03/23/2012 - 14:56

茂木さんは別に嫌いじゃないんだけど、茂木さんの連続つぶやきをまとめている人たちはできれば手分けしてやってほしいなと思ったので作った(思ったのは本当だけど、もちろんそれだけが作った理由ではない)。

togetter-filter_300.js

必要な設定をした上で、Operaでuser.js用のフォルダに置いとけば、勝手に働くはず。自分用バージョンとちょっと違うので、ちゃんと試してないから あんまり自信ない。

Togetterのまとめのページをゴニョゴニョするやつその2

作成者:mattz 作成日:金, 03/23/2012 - 14:23

togetterのまとめのページで”残りを読む”ボタンをいちいち押すのがめんどくさいので作った。

mod-togetter-read-more.js

大長編なまとめだと結構切ないことになりますが、ご了承ください。

Operaでuser.js用のフォルダに置いとけば、勝手に働きます。

Togetterのまとめのページをゴニョゴニョするやつ

作成者:mattz 作成日:火, 03/13/2012 - 18:40

togetterのまとめページで、オリジナルのtweet(要するにパーマリンク)へのリンクが素直じゃないので作った。
ついでに、個人的には名前のところもtogetter内のユーザページじゃなくてtwitter.comのユーザページに飛んで欲しいので、そういう処理もします。

bookmarklet版

javascript:(function(){t='https://twitter.com/';l=document.querySelectorAll('.status_right');for(i = 0;i<l.length;i++){u=l[i].querySelector('.status_name');n=u.textContent;u.href=t+n;s=l[i].querySelector('[onclick]');if(s){d=s.getAttribute('onclick');s.removeAttribute('onclick');d=d.replace(/^.*\"(.*)\".*$/,'$1');s.setAttribute('href',t+n+'/status/'+d);}}})()

http://togetter.com/li/~なページでアドレスバーに貼り付けるとかするとリンク先がいろいろ置き換わります。

user.js版

mod-togetter.js

Operaでuser.js用のフォルダに置いとけば、勝手に働きます。

Togetterをフィルタリングするuser.js

作成者:mattz 作成日:金, 06/03/2011 - 16:48

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter-filter_100.js
http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter-filter_100b1.js

出来ること

  1. 指定したIDによるまとめを一覧から除外
  2. 指定したキーワードをまとめタイトルに含むまとめを一覧から除外
  3. 指定したID(1とは別管理です)によるコメントをコメント欄から除外
  4. 指定したIDのtweetを一時的に抽出/非表示/強調する機能を追加(1.0.0で追加)

簡単な使い方

user.jsそのものの使い方は省略します。

まとめのタイトルによるフィルタリング

このuser.jsを有効な状態でTogetterの「注目のまとめ」などの一覧ページを開くと、各まとめのタイトルの左に[NGワード登録]というボタンが表示されま す。
これをクリックすると、入力用のダイアログが開きます。初期状態ではそのまとめのタイトルが既に入力済みの状態になっていますので、適宜編集して[OK]ボタンを押すと、そこで登録した単語(文字列)を含むまとめは、「NGタイトルにより非表示にされています(クリックで再表示)」という表示に置き換わります。

これをクリックすると、フィルタリング対象のまとめでも表示し、登録してしまったNGワードを削除することもできます。

なお、「,」半角のカンマはNGワードに使えません。

まとめた人のIDによるフィルタリング

このuser.jsを有効な状態でTogetterの「注目のまとめ」などの一覧ページを開き、各まとめのまとめた人のアイコンをクリックすると、「このユーザの作 成したまとめを非表示にしますか?:○○」というダイアログが開きます。

[OK]を押すと、以後その人の作成したまとめは、一覧に表示されなくなります。復帰させたい場合は、その人のプロフィールページ(http://togetter.com/id/○○)に行くと、ページの左上の方に「このユーザのまとめは現在フィルタリング対象です。→[解除]」というメッセージが表示されますので、「解除」ボタンをクリックしてください。

コメント欄のIDによるフィルタリング

このuser.jsを有効な状態でTogetterの何かのまとめを開き、コメント欄の誰かのアイコンをクリックすると、「このユーザのコメントを非表示にしますか ?:○○」というダイアログが開きます。

[OK]を押すと、以後その人のコメントは、どのまとめページにも表示されなくなります。復帰させたい場合は、その人のプロフィールページ(http://togetter.com/id/○○)に行くと、ページの左下の方に「このユーザのコメントは現在フィルタリング対象です。→[解除]」というメッセージが表示されますので、「解除」ボタンをクリックしてください。

特定IDの抽出/非表示/強調

このuser.jsを有効な状態でTogetterの何かのまとめを開き、誰かのつぶやき部分をクリックすると、

このような物が表示されます。

[Pick-up]を押すと、その人のtweetsだけを残して、他の人のtweetを非表示にします。
[Remove]を押すと、Pickupの逆でその人のtweetsを非表示にします。
色付きの■部分を押すと、その人のtweetsのフォントカラーをその色に、背景色をアイボリーに変更して、少し目立つようにします。

やめたいときは「Click (or press [ESC]) to close.」部分をclickするか、Ecsキーを押してください。

また、これらの抽出/非表示/強調はあくまで一時的なもので、ページを読み込み直すと元の状態に戻ります。

Togetter用のuser.js最新版

作成者:mattz 作成日:木, 06/02/2011 - 19:31

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_421.js

2011/10/05:いくつか設定項目を追加しました。

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_410.js

2011/06/10:いくつか設定項目を追加しました。

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_401.js

2011/06/06:Togetterのhtmlが変更になったようで「最初から"もっと読む"」が効いていなかったので修正しました。

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_400.js

多少修正して、とりあえず4.0.0としてはフィックスします。

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_400b1.js

とりあえず版。Togetterさん、リニューアルで以前に比べればだいぶすっきりしましたけど、個人的にはまだ要らない(サービスとし て必要なのは分かりますが)要素が多いので、その辺をすっきりするだけです。まぁ、ほとんどの項目はuser.cssで消せるんですけどね。

スクリプト適用前

スクリプトを適用し、全ての設定を有効にした場合

フィルタリングしたりするのは、別ファイルに分けようかと検討中。

「なんだっけ」でググると「もしかして:」を提示してくれるuser.js for Opera

作成者:mattz 作成日:木, 05/12/2011 - 11:39

なんだっけ、でくぐったら「もしかして:」で検索ワードだしてきたらこわいに触発された。力不足でクロスブラウザにはできなかった。

追記その5:「Opera9.6 から「安全でなくなった」 UserJavaScript があるけ どイコール「危険」というわけでもない話」を併せてお読みください。

拾う単語は、Yahoo!の急上昇ワードランキングから取得するようにした。Twitterの日本のTrendsから、とか、他の例えばランダム単語APIなんかでもいい。ただしその場合は若干スクリプトを変更する必要がある。Google TrendsのAPI欲しいんだけどないのかな?

あと、xmlをGETしてくるところは http://javascript.g.hatena.ne.jp/edvakf/20100329/1269881699 をほぼそのまま利用させてもらった。edvakfさんに感 謝。

追記その4:追記の1~3はそうはいってもやっぱり恥ずかしいのでhtmlのコメントとして隠した。とにかくコメント欄参照のこと。

// ==UserScript==
// @name          nandakke.js
// @author        mattz
// @namespace     http://mattz.xii.jp
// @license       public domain
// @description   「なんだっけ」でググると「もしかして:」を提示してくれるuser.js for Opera
// @published     2011-05-13
// @version       0.0.2
// @include       http://www.google.com/search?*
// @include       http://www.google.co.jp/search?*
// ==/UserScript==
(function(){
  var _document = document;
  var call = Function.prototype.call,
      indexOf = Array.prototype.indexOf,
      splice = Array.prototype.splice,
      preventDefault = Event.prototype.preventDefault,
      removeChild = Node.prototype.removeChild,
      createElement = Document.prototype.createElement,
      push = Array.prototype.push,
      appendChild = Node.prototype.appendChild,
      parseFromString = DOMParser.prototype.parseFromString,
      getElementsByTagName = Document.prototype.getElementsByTagName,
      parseInt = window.parseInt,
      random = Math.random,
      encodeURIComponent = window.encodeURIComponent,
      setAttribute = Element.prototype.setAttribute,
      getElementById = Document.prototype.getElementById,
      split = String.prototype.split;
  var scripts = [];
  var callbacks = [];
  opera.addEventListener('BeforeScript', function(e) {
    indexOf.call = splice.call = preventDefault.call = removeChild.call = call;
    var s = e.element;
    var index = indexOf.call(scripts, s);
    if (index &gt;= 0) {
      callbacks[index].call(null, s.text);
      splice.call(scripts, index, 1);
      splice.call(callbacks, index, 1);
      preventDefault.call(e);
      removeChild.call(s.parentNode, s);
    }
  }, false);
  var xGet = function (url, callback) {
    createElement.call = appendChild.call = push.call = call;
    var s = createElement.call(_document, 'script');
    s.src = url;
    appendChild.call(_document.body, s);
    push.call(scripts, s);
    push.call(callbacks, callback);
  }
  var rand_word = function(xml) {
    parseFromString.call = call = setAttribute.call = createElement.call = appendChild.call = getElementById.call = call;
    var xmldom = new DOMParser();
    xmldom.async = false;
    var dom = parseFromString.call(xmldom, xml, "application/xml");
    if (! dom) return false;
    var is = getElementsByTagName.call(dom, 'item');
    var r = parseInt(random() * 20);
    var word = is[r].getElementsByTagName('title')[0].textContent;
    var b = createElement.call(_document, 'b');
    b.textContent = word;
    var a = createElement.call(_document, 'a');
    a.href = '/search?hl=ja&rls=ja&spell=1&q=' + encodeURIComponent(word);

    setAttribute.call(a, 'class', 'spell');
    appendChild.call(a, b);
    var span = createElement.call(_document, 'span');
    span.textContent = 'もしかして: ';
    setAttribute.call(span, 'class', 'spell');
    setAttribute.call(span, 'style', 'color:#cc0000');
    var p = createElement.call(_document, 'p');
    setAttribute.call(p, 'class', 'ssp');
    appendChild.call(p, span);
    appendChild.call(p, a);
    appendChild.call(getElementById.call(_document, 'topstuff'), p);
  }
  var init = function() {
    split.call = call;
    var a = split.call(location.search, /[\?&]/);
    for(var i = 0; i &lt; a.length; i++) {
      var q = split.call(a[i], /=/);
      if ('q' == q[0] && '%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%91' == q[1]) {
        xGet('http://searchranking.yahoo.co.jp/rss/burst_ranking-rss.xml', rand_word);
        return false;
      }
    }
  }
  window.addEventListener('DOMContentLoaded', init, false);
})();

Google検索のサイドバーに3ヶ月以内と6ヶ月以内の結果へのリンクを追加するuser.js

作成者:mattz 作成日:水, 04/06/2011 - 11:07

http://d.hatena.ne.jp/mono-hate/20110405/1302015546 を読んで、コメントもして、ついでなので作った。色々ツメが甘いけど、それはいつものことなので気にしないで公開する。後悔はしない。

自分の環境でしか確認してないので、他人様の環境ではちゃんと動かないかもしれませんが、そもそも「Googleの検索結果ページ」って一口に言っても人によって違うもの見てると思うし、あくまで僕の環境に最適化したものしか作る気はないです。ごめんなさい。

// ==UserScript==
// @name          mod-google-search-result
// @author        mattz
// @namespace     http://mattz.xii.jp
// @license       public domain
// @description   add link to qdr=m3 and qdr=m6 on side-bar
// @published     2011-04-06
// @version       0.0.1
// @include       http://www.google.com/search?*
// @include       http://www.google.co.jp/search?*
// ==/UserScript==
(function(){
  var create_qdr = function(m) {
    var ml = document.createElement('li');
    ml.setAttribute('class', 'tbou');
    ml.id = 'qdr_m' + m;
    var a = document.createElement('a');
    a.href = location.href.replace(/[&\?](tbs|as_qdr)=[^&]*/, '') + '&as_qdr=m' + m;
    a.appendChild(document.createTextNode(m + 'か月以内'));
    ml.appendChild(a);
    return ml;
  }
  var init_qdr = function() {
    var std = document.querySelector('#qdr_m6');
    if (! std) std = document.querySelector('#qdr_y');
    if (! std) return false;
    if (! document.querySelector('#qdr_m3')) {
      std.parentNode.insertBefore(create_qdr(3), std);
    }
    if (! document.querySelector('#qdr_m6')) {
      std.parentNode.insertBefore(create_qdr(6), std);
    }
  }
  window.addEventListener('DOMContentLoaded', init_qdr, false);
})();

ちなみに見た目はこんな感じになります。

※リンクにdottedな下線が入っているのはuserCSSによるものです。

「LDRにブックマーク数を表示するスクリプト」を改造する

作成者:mattz 作成日:水, 03/30/2011 - 17:29

takefさんのLDRにブックマーク数を表示するスクリプトをここ半年くらい使っていたのだけど、「s」で読みすすめている分にはいいのだけど、「a」で戻ったりするとブックマーク数アイコンが二重に表示されて微妙に気持ち悪いので、ちょこっと改変。ついでなので、主に利用しているlivedoor clipも表示するように。

// ==UserScript==
// @include       http://reader.livedoor.com/reader/*
// ==/UserScript==
(function () {
  var entryurl = "http://b.hatena.ne.jp/entry/";
  var apiurl = "http://b.hatena.ne.jp/entry/image/";
  var entryurl2 = "http://clip.livedoor.com/page/";
  var apiurl2 = "http://image.clip.livedoor.com/counter/";
  register_hook('before_printfeed', function(feed) {
    var items = feed['items'];
    var len = items.length;
    for (var i = 0; i < len; i++) {
      var item = items[i];
      var url = item['link'].replace('#', '%23');
      if(! item['title'].match(/<a href=/)) {
        item['title'] += '<a href="' + entryurl + url + '"><img src="' + apiurl + url + '"></a>';
        item['title'] += '<a href="' + entryurl2 + url + '"><img src="' + apiurl2 + url + '"></a>';
      }
    }
  });
})();

rel='next'なlink要素を強制的に付加するuser.js

作成者:mattz 作成日:金, 01/07/2011 - 17:37

Operaにはfastforwardという素敵な機能があって、真っ当なつくりのページであればこれで事足りるのですが、世の中真っ当なつくりのページというのはなかなかございませんもので、このようなものを作りました。

もちろん、extreme-fast-forward.jsなんていうものが既にあるこ とは百も承知なのですが、oAutoPagerizeが好みではないもので、SITEINFOとか導入してませんし。

やってることは、rel='next'なlink要素がない場合は、ページ内のリンクから次っぽいリンクを見つけて(※)、そのリンク先URLをnextページとしてrel='next'なlink要素を付加するというものです。

※ちなみにa要素のinnerTextに「次」とか「つぎ」とか「Next」があればそのリンクは次のページへのリンクであろう、とか、a要素のinnerTextがなくて、a要素の中身が画像であってそのalt属性に「次」とか「つぎ」とか「Next」とかあるならそのリンクは次のページへのリンクであろう、みたいなやり方です。

副作用として次原隆二みたいなリンクに反応しちゃうことがありますが、まぁ大体うまくいっています。よろしければご利用下さい。

// ==UserScript==
// ==/UserScript==
(function (){
  var makeNextrel = function(url) {
    var n = document.createElement('link');
    n.rel = 'Next';
    n.href = url;
    document.querySelector('head').appendChild(n);
    return false;
  }
  var regexpnext = new RegExp(/(次|つぎ)( ?|[のへ])|next|[Nn][Ee][Xx][Tt])/i);
  window.addEventListener(
    'DOMContentLoaded',
    function(){
      var needsNext = true;
      var links = document.querySelectorAll('link');
      var i;
      for(i = 0; i 
var regexpnext = new RegExp(/(次|つぎ)( ?|[のへ])|next|[Nn][Ee][Xx][Tt])/i);

のところをお好みの正規表現に変えてあげれば、これでうまく行かないページでもどうにかなるはずですが、正規表現なんか知らんという方はご相談下さい。

Togetter向けuser.jsバージョンアップ

作成者:mattz 作成日:水, 09/15/2010 - 20:25

2011/06/02 追記

2011/5末のリニューアルに伴い、リンク削除。

2010/04/16 追記

自分で使っていて見つけた不具合の対応だの、気に入らないところの調整だの追加したい機能だのがちょこちょこと出てくるので、結構頻繁にバージョンアップしています。で、本日現在の最新版。

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_3_0_4.js

ちなみにバージョン2系の更新履歴はこんな感じ。

//   2.0.0 b1 2010/09/15 リリース
//   2.0.0 b2 2010/09/16 RT省略時のURLがリンクにならないのをとりあえず対応
//                       タイトルのNGワードフィルタ機能追加
//   2.0.0 b3 2010/09/16 まとめの時系列が逆転しているtweetにマークする機能追加
//   2.0.0    2010/09/22 まとめた人のIDでフィルタリングする機能追加
//   2.0.1    2010/10/01 リニューアル対応,
//                       設定キャンセルボタンの追加
//   2.0.2    2010/10/04 全体がRTであるtweet(意味があるというのもわかるが邪魔だ)を隠す機能を追加
//                       ついでにclip関係にバグがあったので修正
//   2.0.3    2010/10/05 サマリの省略方法の変更
//   2.0.4    2010/10/22 設定を開くボタンの表示位置を選べるようにした。
//   2.0.5    2010/11/29 はてなブックマークの変更に対応

ここから元々のの本文

Togetter関連の諸々を一つにまとめてみました」で公開しているtogetter.jsですが、色々思うところあって、バージョン2を作りました。

http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_2_0_0.js

2010/10/01リニューアル対応版
http://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_2_0_1.js

2010/10/04 バグ修正&機能追加
hhttp://mattz.xii.jp/sites/default/files/togetter_2_0_2.js

バージョン1から変わったこと

ページャー機能の廃止
ネイティブなページャのみで十分であろうと判断。
各種設定をブラウザ上でできるように変更
ウィンドウ右上に常に黄緑色の■が表示されるようになりますが、これをクリックすると、設定変更できます。
localStorageチョーベンリ。
特にgreasemonkeyの人は、scriptを書き換えるというのは大変そうなので。
とはいえ、今回greasemonkeyとして機能するかどうかは全く検証してません。基本Opera用です。
Greasemonkey版も一応用意しました。動かない(Firefoxでは動くみたいですが、Chromeだとダメですね)とか文句言われても対応できませんので、自分で何とかしていただいて何とかしたら是非公開してください。
Greasemonkey版は諦めました。jQueryを読み込む処理の分、別版にせざるを得ないのに加えて、普段使いもしないFirefoxのために対応する気になれ ません。パブリックドメインなので、必要なら勝手になんとかしてください。
ID(スクリーンネーム)ごとに背景色を変更する機能の廃止
要らないよね?どうしても欲しい人がいたら追加しますけど。
思いっきりjQueryに依存
何かと便利なので。

バージョン2公開時からさらに変わったこと

まとめた人のIDによってフィルタリングする機能を追加
誰とはここには書きませんけど。
個別まとめページのページ上部のメニューにコメント欄へのリンクを追加
コメントが増えてるかどうか確認したくて再訪することが結構あるので。
まとめタイトルをNGワードでフィルタリングする機能
ないすみーとかないすゆーとかホント興味ないんです。
まとめの並び順が時間順じゃない時に強調する機能を追加
わざわざそういうまとめをする場合、何かしら意図があるはずなので。

おすすめのuserCSS

あと、個人的には、下のようなuser cssと組み合わせるといいと思っています。色々非表示にしてますが、表示したい項目があったら、適宜修正してください。

div.list_body span[class]{
  font-weight:normal !important;
  font-size:inherit !important;
  font-style:normal !important;
  color:inherit !important;
}
.favorite_box                 /* 誰がお気に入りしたかとか興味ない                     */
,.hatena-star-star-container  /* どれだけスターがついたかとか興味ない                 */
,.tag_box                     /* どんなタグが付いているかにも興味ない                 */
,.icon                        /* どれだけ気に入られてるかとか読まれてるかとか興味ない */
,.ticket_img                  /* 新着かどうかとか興味ない                             */
,.side_user_box               /* 最近ログインしたユーザとか一番興味ない               */
,.blogparts_box               /* BOTのつぶやきとか見る必要を感じない                  */
,#footer                      /* フッタも要らね                                       */
,.twitter_button              /* Tweetボタンイラネ                                    */
,.livedoor_button             /* Clipボタンイラネ                                     */
,.delicious_button            /* delciousボタンイラネ                                 */
,.hatena_button               /* はてなブックマークボタンイラネ                       */
,.followme_box                /* フォローする気もない                                 */
{
  display:none !important;
}
.info_description{
  display:none;
}
a.info_title
{
  background-image:none !important; /* 一覧画面のタイトルの下線だと思ったら画像かよ */
  font-size:11pt !important;
}

2010/09/22 追記

「まとめた人のIDによってフィルタリングする機能を追加」したバージョンを先ほど公開しました。
とりあえずこれでバージョン2としてはフィックスします。当面、バグ対応以外の修正は行いません。

2010/10/04 追記

つもりでしたが、機能追加しちゃいました。

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